space×drama2016の感想を様々な視点で載せていきます 。300文字以上の感想を各劇団が書いていきます。皆様もコメント欄に是非お書き下さい!


by spacedrama
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カテゴリ:s×d2014( 51 )

太陽族は岩崎さんがまだ学生の頃、学外で行った旗揚公演『戦争で死ねなかったお父さんのために』(82年@ピッコロシアター)から見ているので、かれこれ30年以上になる。
つかこうへい氏の登場以降、演劇のスタイルは大きく変わり、全国の学生劇団や演劇部がこぞってつかこうへい作品を上演していた時期の旗揚げで、大芸大の1回生による劇団大阪太陽族(当時名)も強く影響を受け、つか氏の初期戯曲を旗揚げに選んでいる。
85年からは岩崎氏の作・演出による舞台作品が始まり、90年に199Q太陽族と改名、01年から現在の劇団名に変わり、その全作品が岩崎氏の演出である。

クロージングトークでは「12人の怒れる男」のパロディと、岩崎さんはかなり優しく比喩したが、作品の構成は「12人の怒れる男」のオマージュ作品として書かれた越智優脚本「七人の部長」をなぞっており、終盤の雷鳴や雨音の効果も意図的に同じ演出を施している。
しかも、ちょっとしたラストの仕掛けが素晴らしく、上手く最後を締めくくくり、単なるオマージュを超えた上質の舞台作品に仕上げる手腕は見事である。
「七人の部長」と対比する必要は全くないが、同じ「12人の怒れる男」のオマージュ作品として、どうしても違いが気になってしまう。
「七人の部長」はコメディであり、雨降って地固まるを絵に描いたような作品で、討論劇としては緩い体裁の戯曲なのだが、「執行の七人」は登場人物ががっつりと主張する討論劇の体裁を保ち、それぞれに主張はするが主張するばかりで決して答えの出ることのない、討論しない討論劇になっている。
雷鳴以降、当然のことながらラストに雨は止まず、会長は部屋を出るに出られず、一人教室に残されたまま終演する。
このラストの着想だけでも感服してしまう。
僅か90分の中に、教育の場に対して言いたいことは全て入っている。
矛盾の多い教育制度の中で、正しいと思ったことを、ほんとうと思ったことを、美しいと思ったことを、自分のかわりに作品としてのこすのが、自分の使命であるかのように。

本作にはもう一人、名前すら出てこない登場人物がいる。
児童文学に勤しみ、多くの童謡の作詞を手がけた詩人、まどみちお氏である。
昔に読んだ記憶のある、黒板に書かれた消しゴムの詩をあとから調べて愕然とした。
104歳の詩人まどみちお氏は、本年2月末に老衰で他界されておられた。
愚かにも今まで私は、まどみちお氏の訃報を知らずに居たのだ。
劇中で使われた「ぞうさん」もまた、まどみちお氏の作詞である。
本作に挿入曲は使用されず、合唱にも伴奏すら用いず、身体と声と魂で、劇中歌を唄うのがとても太陽族らしい。
音楽の大好きな岩崎さんが描いた作品が、単純に討論劇のオマージュである筈がない。
本作もまた、太陽族が奏でる音楽劇ならば、それは偉大な詩人の嘆く魂に贈られた鎮魂歌に他ならない。
正しくない教育の場に、
ほんとうでない教育の場に、
美しくない教育の場に、
天に召された氏の魂の、
嘆き憂いて流した涙が、
雨となって降り注ぎ、
それでも人は為す術もなく、
いつまでも雨は降り止まぬ

昨年度の最優秀劇団として福谷くんが語ったように、その名に恥じぬ作品を翌年度のspacexdramaで上演するのは大変なことだ。
それ以上に、30年以上の歴史と数多くの授賞歴を持つ劇団が、招致劇団として招かれ、どこよりも良い作品を上演して当然と思われる重圧の中、期待以上の作品を見事に創り出す才能に、感謝と感動を禁じ得ない。
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by spacedrama | 2014-06-17 19:01 | s×d2014 | Comments(0)

とても面白かったです。
僕なんかも、一生懸命、脚本家であろうと四苦八苦していますが、
「執行の七人」には、「脚本」ってやつの技術が沢山詰まってて勉強になりました。
大体の演劇を見るときに、もうハナから楽しもうなんてつもりはほとんどなく、盗んでやろう、勉強してやろうって気持ち満々で見るのですが、今回も同じで、それでも楽しめたのが嬉しかったです。

情報の開示の仕方が鮮やかでため息が出ました。
多分、こういうことを下手な人(僕)がやると、「伏線でっせー!どやぁ!」みたいになるんですけど、
そのあたりがものすごくサラッとしてるんです。

僕が最も痺れたのが、
「双子→不妊治療→発達障害」
という情報公開の仕方でした。

これは偶然この順番なのではなく、考えられてこの順番なんです。
っていうか、一番ベターな順番で。

右に行くほど重大な情報っていうか、重たい情報なんですけど、
それを、「観客が納得できるように持って行ける」のがこの順番なんです。

いきなりね、「私の息子は発達障害で…」って言っても、
なかなか持っていけないんですよ。その、流れに。

下手くそ(僕)はすぐそういうことしてしまうんですけど。

でもね、これ、語弊があると良くないですけど。
ドラマっていう世界においては、不妊治療して双子が出来て片方に問題が、
っていうのは、かなりベターだと思うんです。
そんなに知らないですけど。

事実、これって医学的にもそうなんですよね?
たしか不妊治療をすると双子の確率が上がるって、
で、双子はやっぱり出産のリスクが上がるって。

こういう、現実が基本的にはあるんですけど、
ほら、これ、時系列で言うと、「不妊治療→双子」でしょ。

でも太陽族さんのはちゃんと「双子→不妊治療」に組み替えてるんですよ。
なぜならば、
「あの時あの空間で、双子という情報が最も開示しやすいから」なんですね。

わかりますか。この技術。
これが技術なんですよ。

これだけじゃないですよ。
ほんとに、ものすごくちゃんとした台本だったと思います。

一点の曇りもないんじゃないか、と書いて今思い出した。

やっぱり、人間がこう、狂乱するシーンは難しいね。
あの高圧的な女の人が、怒り狂うところは、どうしたって説得力に欠けて。

でもアソコこそが演劇の神髄なんですよ。
そこを持って行けるのが演劇の力なんですよね。

例えばウイスキーの小瓶でもちょこちょこ飲ませれば、
納得できるシーンになりえたかもしれないですけど。
でも、その「アル中」情報は、あの場では余計ですから。

うーん。難しい。
舞台がうるさくなると、客席はとても冷静になって色々なことを考えてしまう。
(俺だけか?)
(いやでも多数派やと思う)

どうしたらあのシーンに持って行けるだろう。
例えば、雷がすごく苦手とかを足せば行けただろうか。

なんてことを、ずっと考えている。

今はまだ、あんなに上手に脚本を書けない。
でも、あんなふうにうまく書けるようになりたい。

ので、それまで続けていてください。
面白さで勝つってことはありうるけど、
技術ではなかなか難しい。

でも、頑張ります。

(了)

そう、さすまたのくだりなんかはほんと面白かったなあ。
こういう本って、
ほんとにちゃんと勉強しないと書けないと思うんですよ…。

みなさん、こういうの書くって、ほんとにすごいことなんですよ?
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by spacedrama | 2014-06-15 19:05 | s×d2014 | Comments(0)


アップが遅れ大変申し訳ございません。

劇団太陽族さん観劇してきました。

演技力。
まず印象として残る言葉です。
何が、とかどういう技術が、と説明出来ない部分ですが
「あぁ、芝居を観ている」という安心感と「ああ成るまでの道のりは」という驚
嘆を持って観劇しました。

作品内容として他所で紹介されている通りですが、
僕はギリギリ若い世代。28歳です。
知識量としては理解するにぎりぎり間に合う量を持っていたのかなと自己分析し
ているところです。
テキストとして「戦後GHQ~」「同和~」等となかなか僕の世代では持ち出さな
い言葉が羅列されている。
解釈によってはとてもデリケートな構成やテーマになりうる部分をそうはしない。

時勢、環境、私とあなたetc…そういうものが世界。
その世界ではどういうことが起こっていて、どういう折り合いをつけているのか。
身近な状況を作り、例をみせる。
そういう作品だったのかなと。

でも最後に見えるのは「人」なんだなと理解して終幕。

やはり経験の差。人を見る力の差を感じさせられた作品でした。
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by spacedrama | 2014-06-15 12:52 | s×d2014 | Comments(0)

アップが遅れ大変申し訳ございません。

早速、観劇感想です。

まず王道。

読ませない展開だがちゃんと観客に理解させる作りになっている点がやはり好印象。
観客に「考えさせる」ではなく
「やっていることをどうぞ見ておいてくれ」と言わんばかりの作品だなと。

セリフがとても気持ち良く耳に…ではなく、体に入ってくる役者陣。とても強い
力を感じる。
本の書き方やその他演出的な話はすでに他所で書かれている通り。
秀でていると一言に尽きると思います。

観客として見ていて、ずっと福谷さんが演じるキャラクターを目で追っていた。
これが一番書くべきことだと思います。

まず、脚本・演出を完全に体現できる人間が作品に出演している。
これはとても重要なことだと思います。
それが脚本・演出家だからというわけではなく、
彼がやはりその作品への理解・立ち居振る舞いが成っているからである。

見ていて「気持ちいい」そう感じる作品を作る集団。
今後も要注目間違いなし。
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by spacedrama | 2014-06-15 12:51 | s×d2014 | Comments(0)
みなさん、お久しぶりです!ちょいダサ暑苦しさMAX劇団!斬撃☆ニトロの顔面うるさい系役者平田真希です!今回は太陽族さんの公演についての観劇Blogを書かせていただきます!!

大先輩劇団さんに対しまして、どんなことを書けばいいのだろう。と、内心ヒヤヒヤしつつの観劇でございました。

まず印象に残ったのが舞台美術です。学校のお話と言うこともあり、机や椅子が並び黒板には詩のようなものが書かれてあります。机や椅子の感じから小学校かな?と想像出来て、お話が始まる前から視覚的に観客に親切だなぁと感じました。

そして、客入れBGMは少し懐かしさを感じる選曲。自然と学生の頃を思い出します。

いよいよ開演!

、、、??

あれ?学生がいない。。そう、今回は学生のお話ではなくPTAのお話。子供では無く親のお話。ランドセルや給食帽なんか出てきません。

登場人物はお母さんとお父さん(ひとり)と警備員さん。なにやら、PTAの集まりをどこかの教室を借りて行なっているようです。

話している内容も、劇的なことではなく至ってシンプル。PTAの年間行事についての話し合いです。実際私はPTAに参加したことは無いので分かりませんが、親はこういう話し合いをしていたのかな?と考えながら見ていました。なかなか進まない話し合い。むしろこじれだす。それぞれ事情を抱えながら、それを出さずに隠そうとする人やマイペースに言いたいことを言う人。なんとか仕切ろうとする会長。時折教室に顔を出す警備員さん。

率直な感想は、息が詰まりました。あまりにもリアルで誰も悪い人はいないのにうまくいかないもどかしさ。思わずこちらまでモヤモヤしてしまうのです。自然な会話の流れがキチンとあるので違和感を感じずに集中して観られたので、こう感じたのだと思います。

この時期に、こんなに丁寧に人と人との繋がりを表現したお芝居を見ることが出来て本当に良かったです。会話の大切さを感じる観劇でした。


招致劇団さんに今後の期待を述べよと言うなんとも難しい指令があるのですが、私としましてはずっとずっと続く劇団として歴史に名を刻んでいただいて、同じ空間でお芝居したことがあるという事を自慢し続けたいです。確立されたスタイルを崩さず続けていっていただきたいです。

斬撃☆ニトロ 平田真希 でした!
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by spacedrama | 2014-06-14 07:03 | s×d2014 | Comments(0)
日常の書き換えをしたいと思っているし無意識にしている、わたしたちは
そうよね、それは演劇

スケールが飛散していて、言葉で説明するのはむずかしいですが、客の視点から見ると、作品に本当演劇的ばかばかしい奥行きみたいなものがあってファビュラス。お堅い哲学とかに縛られない切実さと軽くてスマートなメタがとてもクールで観劇後すっきり。客に過剰にべたべたしてこないので快かったです。

福谷さんの書かれていた面白い前書きを見てから観劇に臨んだのに、
カーテンコールでの関係性みたいなものを探ろうとしてしまうし、
客だしのケロッとした女優俳優たちをみて、あの人たちは役者なの、、、、それとも、、、と翻弄されている自分がいました。恐ろしいこと

劇場に行く前と、劇場を出た自分とではなにかが違っていて、かえりみち床屋の意味不明な動く顔剃りばばあの模型にすら敏感に何かを感じ取ったり、、
きっとすぐにこの感覚は体に消化されてしまうのだけれども半分は便になるけれども半分はきっと体に吸収されるのだろうな。
感覚が180°変わるなんて大掛かりな方向転換をさせてくれるわけじゃないけれど、本当に3°とか。
だけど3° 変わったらきっとこのままわたしは歩き続けてブラジルに行くよ。
大体180°も逆転させてくるようなやつは大抵信用出来ないよねラグビー部は。

いけない、こういったブログを書くとすぐポエムみたいなことをかいてしまう、オゥノゥ!、、ポマードポマード(^。-)☆
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by spacedrama | 2014-06-13 14:41 | s×d2014 | Comments(0)
「死なない」というラストのセリフが、逆説的に、悲劇的なニュアンスを伝えるという仕掛けというか、構造が面白かったです。
死んでしまえれば、いっそ…。
というほど、定型なお芝居ではないように思いましたが、ヒロインに降りかかるドロドログチャグチャの「悲劇」もあそこまで定型文化されると、まるでエロ同人誌を読むように、ある種の爽快感が伴いました。
いや、とても好きなお芝居でした。生身の演劇で、あそこまで再現できるものかと感動しました。
終わってから、焼肉を食べに行きました。美味しかったです。

なんかサブカルチャーってこういうんだなあと思った次第です。

本当の意味でのジェネレーションギャップをまざまざと感じました。

これから、もっと歳を重ねて、「せつなさ」が胸を締め付けるような、どうしようもない、こびりついて離れないような悲劇が、観てみたいなと、ちょいと思いました。
今回のは、私にとっては爽快感のある素敵なお芝居でした。
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by spacedrama | 2014-06-08 19:31 | s×d2014 | Comments(0)

はじめまして!劇団てんてこまいの高田名奈と申します。
匿名劇壇「二時間に及ぶ交渉の末」拝見させて頂きました…!
更新がおそくなってしまい、申し訳ございません。

メタフィクション、というジャンルの舞台をしっかり見たのは初めてでして、
してやられた~!の連続でした。お話の中に引き込まれたかと思う度、ぐいっと現実に戻されて、その強引さが新鮮でした。

お話は7つの交渉シーンから成り立っていて、一見バラバラな話が意外なところでつながっていく、という感じで。
リアルなんですけど、やっぱ「演劇はうそ」という前提が込められていて。
そのうそだらけの中、ジョークだらけで進んでいく中、逆にセリフの本当さ が浮き彫りにされていて、不思議な説得力が生まれていました。
交渉劇、とかいてありましたのでしっかり考えて裏の裏を…とか想像していたんですが、何だかピュアでほほえましくて、いい気持ちになるお話でした。なったところ、オチがまた…(笑)
ああ、最初からうそか!これが演劇や!って笑ってしまいました。

どこへでもいける、何にでもなれる、どんなことでもできる!ってあう演劇本来のちからをびしびし感じましたし、思い出しました。

匿名劇壇様、ありがとうございました。おつかれさまでした。
優勝経験もおありですし、とても勢いがあって、自分たちのスタイルも確立されている、
今後もますますのご活躍、期待しております!
またぜひ見させていただきます!

ご観覧ありがとうございました。
劇団てんてこまい 高田名奈でした!
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by spacedrama | 2014-06-08 14:40 | s×d2014 | Comments(0)

お疲れ様です。
劇団大阪新撰組の南陽子です。


【二時間に及ぶ交渉の末】を見て。

『スタイリッシュな笑いやったなぁ』

全てにおいて、余計なものが無い様な気がしました。
面白かったです。
出来るなら、もっと色んなシチュエーションを観たいと思ってしまった程です。
次回作も楽しみです。

…ただ、本当に個人的な話になってしまうのですが、
話が繋がるに連れ、会場内に甘い空気が漂い、ラストシーン頃にはちょっと斜め目に観てしまいました。
芝居が始まって中盤まで、まさかこんな甘い展開になるとは予想もしてなかったので、ふいをつかれました。
多分、身内(?)の赤裸々な話のように思えて、ソワソワしてしまったのだと思います。

もし、あれが本当なら、世の男性作家さんたちは、そんな甘い汁を吸っているのかぁ…
と、なんだか羨ましくなりました。

お疲れさまでした。
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by spacedrama | 2014-06-08 13:29 | s×d2014 | Comments(0)

お疲れ様です。
劇団大阪新撰組の南陽子です。

感想をお伝えするのが遅くなり、申し訳ございません…!!


【TRIP!!!新撰組】を見て。

『もぎたてフレッシュ☆エンターテイメントってこんな感じなんやろうなぁ』

…というのが、私の観終わった直後の一言でした。
新鮮でした。後半部分で交わされる台詞も瑞々しくてカッコ良かった。

なにより、殺陣が凄かったです。
男女関係無く、激しく舞い踊っていらっしゃって楽しかったです。
多分、私にはこういう類のものが圧倒的に足りないのだと思います。
なんせ、20歳頃まで殺陣を「さつじん」と読んで疑わなかったヤツですので…。

衣装も好きでした。
…が、凝っていただけに、世界観の区別が曖昧なのがどうも気になりました。
「主人公が生きている時代」と「新撰組が生きている時代」、そして「黒子」…
この3つの世界が作品の中に出て来ていたから、余計にビジュアル面の曖昧さを感じるのかも知れません。
そして、それは衣装に留まらず、作品に置いても似たような感想を持ちました。

「気になる」ってことは、「もっと知りたい」

もっと知りたかったんです、主人公のこと。
主人公と新撰組のみんなが出会ったことによって、お互いにどんな奇跡が起きたのかを強く刻むためには、もっと。

次回も、勿論、もぎたてフレッシュ☆エンターテイメントを希望します。
そして欲を言うなれば、パラレルワールドのみで完結するものも観てみたいです。



最後に触れないで置こうかとも考えましたが、触れずにもおれんので触れてみます。

…それなりに、意識はしていました…よ?
だって私も「新撰組」だもの…。

お疲れさまでした。
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by spacedrama | 2014-06-08 13:04 | s×d2014 | Comments(0)